当クリニックで5500眼の屈折矯正手術治療に成功!(2011年4月現在)
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| セントラルアイクリニックでは2000年11月より屈折矯正手術を開始し、2011年4月現在で5500眼を超える屈折矯正手術レーシック、PRKおよび Epi−PRKをさせていただきました。 多くの経験を基に、最先端のadvanced Custum Vueを用いたアイレーシック、アモイリスPRKなど、さらに安全に、より正確に、また慎重に皆様の大切な目を手術させていただきます。 |
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| 30歳代の方が多く手術をお受けになっています。最近は、手術をお受けになる方の世代が広がってきました。20歳代は33.5%、30歳代は42.5%、40歳代は18.2%。50歳以上の方も201名お受けになっています。しかし中心世代は25〜34歳の45.5%で、多くの若い方々が手術をお受けになり、アクティブライフを楽しんでおられます。男女比では、20歳代は女性の方が男性より多く、30歳以上では男性の方が多く手術を受けていらっしゃいます。 |
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裸眼視力を手にした喜びの声
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当クリニックで手術された患者様の声
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| レーシック 10代 20代 30代 40代以上 |PRK 10代 20代 30代 40代以上|眼内レンズ 40代以上|長期|上眼瞼挙上術 |
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| メガネ、コンタクトレンズから解放されます |
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コンタクトは、コストが定期的に発生するだけでなく、日ごろの手入れのわずらわしさ、眼への負担・障害への危険による心配などが一生、つきまとうことになります。 レーシックは初期投資の負担が大きい治療ですが、長期的なコストの比較を行うと、経済的であることは明白です。しかも煩わしさや、眼への負担など、お金には変えられないメリットがあります。 |
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喜びの声
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| レーシック 10代 20代 30代 40代以上 |PRK 10代 20代 30代 40代以上|眼内レンズ 40代以上|長期 ||上眼瞼挙上術 |
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今まで買い物したものの中で1位になるくらい価値ある レーシック
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34歳 女性 今井 美和 術前→術後 右:0.16 →2.0 左:0.125 →2.0 |
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平成18年1月6日に手術を受け、丁度1ヶ月になりました。 実は私がレーシックの存在を知ったのは平成16年9月で、「目が見えるようになる!」という信じられない情報でした。好奇心旺盛な性格だったので興味は持ったのですが、何ともいえない不安があり、すぐに決意する気持ちになりませんでした。 その年の11月に知人がレーシックとPRKをそれぞれ受け、「目が悪かったことを忘れてしまったよ(笑)」というぐらい大変楽そうでした。私は使い捨てコ ンタクトを愛用していましたが、目の渇きがひどく常に目薬を欠かせない状態になっており、「レーシックやっぱりやろうかな〜」と考えていた時、私の保険屋 さんが遊びに来ました。その時レーシックの話になりその保険屋さんのお客様だけでも毎月数名レーシックを受けるよと聞き、またセントラルアイクリニックで 受けられた方は多いと聞き、一人で勝手に悩んでいないで検査してもらおうと電話したと言う次第です。 手術前の検査はスタッフの方々が丁寧な対応をして頂き、またみんな大変感じがよく何の不安も無く手術を受けることが出来ました。手術は、本当にあっと言う 間に終わりました。声も聞こえるので不安になると言うことはありませんでした。終わった瞬間からぼやけてはいましたが見えたのでまずほっとしました。 手術後2時間経って、マリオットホテルから見た夜景は、感動的でした。今まで裸眼では絶対見えなかった看板がくっきり見えたときは本当に凄いなと思いまし た。今は目が悪かった時のことや、コンタクトレンズの煩わしさはすっかり忘れてしまいました。本当にこの価値は今まで買い物したものの中でも1位になるく らい凄く価値あるものと思います。 渥美先生、スタッフの皆様本当にありがとうございました。 |
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レーシックは明るいサーフィンライフをおくる為の優れた医学 レーシック
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28歳 男性 大野 隆俊 術前→術後 右:0.05 →1.25 左:0.04 →1.6 |
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術後一週間たちましたが、目の状態も良好で快適な生活をおくらさせていただいております。 渥美先生、スタッフの方々のおかげと日々感謝させていただいております。 自分がレーシックを受けようと思ったきっかけは、サーフィン時にコンタクトが外れて悔しい思いや苦労することが多々あった為です。サーフィン時のコンタク トは横からの波に弱く流されてしまったり、水をかぶった際に波がきちんと見れなかったりと、多々支障がありました。最近になりレーシックがサーフィン雑誌 に記載されるようになり、自分も受けてみようと決心しました。 まず知人の紹介にてセントラル アイ クリニックの説明会に参加し、適応検査を受けました。その際の説明内容、データ実績、雰囲気すべてに信頼感を感じ、 ここで手術を受けることを決めました。自分には手術を受けるにあたり、不安感や恐怖心はほとんどありませんでした。それは渥美先生の不安を感じさせない オーラであり、ここでLASIK、PRK経験した体験を話してくれたスタッフの方々の笑顔であったと思います。 手術により視力を回復した今、この結果をはやく海の中で実感したい一心です。同じ悩みを持っているサーファーのみなさん、レーシックは明るいサーフィンライフをおくる為の優れた医学です。是非一歩踏み入れてみてください(^^)v 渥美先生、今後も定期検診にてお世話になりますが宜しくお願い致します。 |
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右目の手術が終わったとたん天井がはっきりと見えた PRK
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41歳 女性 鍔田 澄代 術前→術後 右:0.05 →1.25 左:0.05 →1.6 |
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私は 20歳の頃よりコンタクトのお世話になっておりましたが、ハードレンズは痛くてとても装着出来ない体質でソフトレンズのみでした。長時間の装着は疲れ、ずっと目の充血に悩まされていました。 近視の矯正手術は 日本で行われ始めた頃から知ってはいましたがまだ他人事のような漠然とした意識しか持っていませんでした。今年になって 松坂屋の八階でセントラルアイクリニックのパンフレットを何気に 目にしたのがきっかけで説明会だけでも参加してみようと言う気になり出かけることになりました。そこで詳しい説明、術後一ヶ月の方の明るい表情での体験談を聞き、「私もぜひ受けたい」という気持ちになっていました。 術前の丁寧で親切なカウンセリング、診察で手術を受けることに不安はありませんでしたが手術中はさすがに緊張してぬいぐるみを抱くというよりはしっかりと 掴んでいました。右目の手術が終わったとたん天井がはっきりと見えて戸惑い、「目を動かさないように」との声が聞こえました。術中、術後はいただいた資 料、ネットで読んだ体験談がとても参考になり救われました。夕方には目を開けるのが楽になって、ホテルから眺めた夜景に感動し、何度もカーテンを開けてい ました。 ただ、夜は熟睡出来ず 何度か目が覚めてしまいそのたびにまた涙が出る状態でした。そんな中「今何時頃?」とみた置時計の数字がはっきり見えた事に感動し、嬉しささえ覚えました。翌日の診察で涙も止まり、とても楽になり帰宅しました。 術後10日ほど経った今 毎朝、窓を開けるとはっきり見える景色、鏡にはっきり映る自分の顔に自然と笑みがこぼれます。 裸眼で何不自由なく暮らせることの歓びを与えて下さった渥美先生、スタッフの皆さんに心から感謝しています。ありがとうございました。 |
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レーシック 10代 20代 30代 40代以上 |PRK 10代 20代 30代 40代以上 眼内レンズ 40代以上|長期|上眼瞼挙上術 |
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総ての方のご感想文をご紹介できませんが、多くの方々が眼鏡やコンタクトから解放され新しい生活をお送りになっています。 尚、プライバシーの観点から特にご同意いただけた方々以外のお名前は記載しておりませんが、ご感想文はそのまま記載させて頂きました。これから LASIK/PRKをお考えの方々にとってご参考になることと思います。ご感想を頂きました方々には厚くお礼申し上げます。 |
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