眼内レンズ40代以上の体験談
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レーシック 10代 20代 30代 40代以上 | PRK 10代 20代 30代 40代以上
眼内レンズ 40代以上 | 長期 | 上眼瞼挙上術
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肩こりまで治まり言うことなしです。 多焦点眼内レンズ
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男性 52歳 鵜居孝宏様
術後 遠方右1.25(1.6)、左1.25(1.6) 近方右1.0、左1.0
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私が多焦点眼内レンズ挿入の手術を受けたのはほんの偶然からでした。今年になってから偏頭痛に悩まされ病院に行っても治らず、マッサージに行っても治らずでした。インターネットでいろいろと自分なりに調べてみてどうやら眼が原因なのかなと思うようになりました。それまではコンタクトレンズを入れ遠くを見、近くは老眼になってきたので老眼鏡をかけ毎日仕事でパソコンと格闘するそんな毎日でした。
そんなある日に友人からの久しぶりのメールで「会おうよ」ということになり、友人と話をしているうちに彼が自分の会社の上司が多焦点眼内レンズ挿入の手術を受けたことを聞かされ近眼も老眼も両方とも治ってしかも医療保険の高度先進医療特約に加入していれば手術費用が支払われることを聞かされ、セントラルアイクリニックを教えてもらいました。
それからは無料説明会に参加しすぐに手術の申込みをしました。片目ずつ2週続けて手術をしました。手術台に横になってなんか眼のところをグリングリンとしているなぁと思ってたらしばらくして先生が「はい、終わりました。」って。「えっ、もう終わったの」って感じでした。全然痛みも感じることなく終わりました。
東日本大震災で被災された方でメガネやコンタクトがなく不自由な生活を強いられたという話を聞いたのも今回の手術にふみ切った理由のひとつです。以前の私と同じような状況の人には、是非この多焦点眼内レンズ挿入の手術をお勧めしたいと思います。生命保険の高度先進医療特約に入っていない方には新たに高度先進医療特約付の保険に入ってでもする価値があると思います。(個人的な感想ですが)
手術後2週間経過しましたが今は遠くはよく見えるし近くも老眼鏡なしで見えるししかも肩こりまで 治まり言うことなしです。本当にありがとうございました。 最後に先生やスタッフの方々がいつも笑顔で親切に接していただけることをうれしく思います。 これが一番の療法でしょうか(笑) 今後も検診等よろしくお願いします。
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もう、メガネを探さないで済む。 多焦点眼内レンズ
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女性 65歳 Y.H.様
術後 遠方裸眼右1.6、左1.6 近方裸眼右1.0、左1.0
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もう、メガネを探さないで済む。 小さい時、忘れ物名人だった私は、歳を重ねた現在は、忘れ物の達人になりました。 買い物をして大きなお札で支払いをした時、肝心のものも、つり銭も受け取らず、帰ろうとしたのは、日常茶飯事で、時にはハンドバッグさえも置き忘れます。そんな私が、いわゆる老眼になりました。
還暦を過ぎてもなお、眼鏡いらずの生活をしていた忘れ物の達人が眼鏡と付き合うのは大変でした。 台所、テレビの横、パソコンの前、洗面台、ベッドの横、トイレの中と、いたるところに眼鏡を置くようにしました。 それなのに、なぜかいつも眼鏡を探していました。 わずか3~4年の間に買い求めた眼鏡の数は、恥ずかしくてとても人に言えないほどです。 それでも必要な時に、いつも眼鏡が手元にあったわけではありません。 そんな理由で、いつのまにか目を使う行為を遠ざけるようになり、日々の生活が急速に味気ないものになってゆきました。
眼内レンズの装着術の存在を知ったのは、インターネットのおかげです。 私にとって視力の回復は、本来の自分に立ち返ることでもありましたので、即座に手術を受けることにしました。 「たとえ、どんな結果になっても今より悪くはならない」と、腹をくくりました。 手術は、あっけないほど簡単に終わりました。 術後の経過も順調で、現在は眼鏡の要らない生活を満喫しています。 もう、メガネを探さないで済む。 この安心感と幸せを、ひとりでも多くのひとが実感できますように・・・・・。
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メガネなしで夜空の星がよく見えることに感激。 多焦点眼内レンズ
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男性 63歳 今井 貞幸様
右TM1-piece+4D 術後右遠方裸眼1.25(1.6)、近方裸眼1.0 左ReSTOR+3D 術後左遠方裸眼1.25(1.6)、近方裸眼0.8(1.0)
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一昨年、退職して単身赴任先の大阪から岡崎に戻ってきました。 大阪で在職中に、定期健診で糖尿病と診断されたのが5年前で、合併症の網膜症がないかを大阪の眼科で定期的に見てもらっていました。幸い網膜症の徴候はありませんでしたが、白内障が進んでいると指摘されました。
糖尿病の方はヘモグロビンA1C(過去2〜3ヶ月の血糖値の平均)が、5.0%前後とかなり良好な状態を維持していますので、「このままなら糖尿病による致命的な合併症である網膜剥離や脳梗塞、心筋梗塞の心配は低いですね」と、転院した名古屋の内科医院の先生に言われて、安心していますが、ヘモグロビンA1Cが6.5%以上が続く(高血糖が続く)と、動脈硬化や網膜症、腎症、神経障害などが発症する確率が増してきますので、油断することなく、ヘモグロビンA1Cの5.0%維持に努めて行こうと思っています。
ただ白内障だけはどうも進行するだけで良くなるものではなく、かすんでよく見えない状態が気になり始めました。 具体的な現象としては、昼間の自動車の運転で信号が見にくいとか、ゴルフでボールがよく見えないとか、本を読むのも、かすんで読みづらいなどが顕著になってきました。 そろそろ白内障の手術が必要だなという思いが強くなってきて、インターネットで「白内障の手術」をキーワードで検索しましたら、先進医療の「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」というフレーズを発見しました。 インターネットでその手術内容やその効能をみて、自分の白内障の手術はこれだ!と即断しました。加入している生命保険も先進医療給付金がついていましたので、高額の手術費用も自己負担がありません。
厚生労働省のホームページから、「先進医療を実施している医療機関の一覧」を見て、「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」を実施する医療機関をリストアップしました。そのリストの中で愛知県の中の医療機関が複数ありました。それぞれのホームページを見比べて、内容がもっとも充実していると感じたのが「セントラル・アイ・クリニック」でした。早速、説明会の申し込みを行いました。
先生との面談の結果、右目には回折型のテクニスマルチのレンズを入れて遠くと近く(30cm)を見やすくし、左目には回折型のレストア+3Dのレンズを入れて遠くと中間(50cm〜1m)を見やすくするという設計に決まりました。
2011年末に左眼、2112年初に右眼の手術をしました。手術前にカウンセラーから手術中に起こりうる合併症を聞いていましたので、手術直前にはその合併症のことが頭をよぎりました。水晶体を包んでいる袋を360度全周についているチン小帯が手術中の断裂する発生率は0.3%。客観的にはかなり低い確率ですが、1000回に3回と考えるとやはり怖くなります。水晶体を包んでいる袋が手術中に破れる発生率も0.3%。また水晶体が手術中に破嚢と同時に硝子体の中に落下する発生率は小さな核落下の場合は0.1%など。統計学上それらが発生する可能性は1000回に7回などと考えると怖さが増します。
手術は一回で15分程度でした。緊張したのは手術直前だけで、手術中は眼球や頭を動かさないことだけに集中していましたが、怖さはほとんどありませんでした。痛みも全くありませんでした。いつ濁った水晶体を超音波で除去されたのか、いつ眼内レンズが挿入されたのかわからないうちに、先生から「はい終わりましたよ」といわれて、なにか拍子抜けした感じすらありました。
手術前は、両眼とも乱視で0.1以下の近視で老眼が進んでいました。また矯正視力が右眼が1.0、左目が0.8でした。特に左眼の矯正視力が0.8というのは白内障が進んでいるからでした。 手術してちょうど2カ月経過しましたが、直近の視力検査では、両眼ともメガネなしで1.2となっており、遠くははっきりと見えて感激しています。手元の視力は1カ月前は0.4ほどでしたが、直近では0.8前後となっており新聞もメガネなしで読むことができるようになりました。
先週、ゴルフに行ってきましたが、当然メガネなしでプレイができ、ボールも以前よりよく見えるようになり、ゴルフが一層楽しみが増したように思います。また、プロゴルフのツア観戦の趣味もより一層楽しくなることを期待しています。最近、気がつきましたが、以前はメガネで晴れている夜空を見上げても、星がよく見えなかったのが、今はメガネなしで夜空の星がよく見えることに感激しています。
年明けの2回目の手術のあと、エレベーターの中で、執刀医の先生にたまたまお会いし、少し会話を交わしたのですが、先生の大阪のお住まいの最寄り駅が、一昨年まで私が住んでいたところの最寄り駅の隣であったのが奇遇でした。
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感謝感激とはこのこと。
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男性 51歳 長屋 達朗様
右過熟白内障、術前:手動弁;テクニスマルチ1ピースアクリル
術後右遠方裸眼1.0(1.6)、右近方裸眼1.0
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平成24年1月18日、右目の多焦点眼内レンズ挿入手術を受けました。 2年前、右目の視界が一点白くかすむので、平成21年12月に、岐阜市内の某眼科に伺ったところ、白内障と診断され、その半年後の4月に手術を勧められました。 多焦点レンズはどうかと聞いたら、「うちは単焦点レンズしかやっていない。別の病院を紹介しても良いけど、単焦点より見辛いよ。私は、パソコンを長く見る仕事の人や医者には必ず単焦点を勧める」と仰います(私は28年間コンピュータ屋です)。 何だかなあと思い、結局手術しませんでした。
その後、インターネットでNアセチルカルノシン点眼薬の存在を知り、並行輸入して「直らないかなあ」とお馬鹿にも1年以上続けてみましたが、私には利かなかったようです。そして、この1〜2ヶ月の間に、右目の黒目が真っ白になり、何も見えなくなったので、平成23年12月初めに、名古屋市の、とある著名な眼科に伺いました。 大きくてオープンな病院なので前の患者さんと某院長とのの会話が丸聞こえです。 某院長は眼内レンズの権威だそうですが、その方が言うには「多焦点レンズの唯一の欠点はね、老眼が進むことです」(ソウナノ??)「今は片目だけ白内障だけど、もう片方もいつか悪くなる。片目だけの手術だと多焦点の効果が出ないから両方手術したほうが良い」(エー!?)患者さんが入院と日帰りと何が違いますかと聞くと「何も違いません」(ソンナ?)・・・困った方だなと思っていると私の番に。
「あなたは乱視が強いから多焦点を入れても効果は出ない」と言われ、「右だけじゃなく左も悪い。自覚症状はいつからありますか?」と聞かれ、「ありません」と答えたら隣にお付きの医師に向かってですが「訳の分からんこと言っとるぞ」と間接的に罵倒され、その後も「だから自覚症状は」としつこく同じことばかり聞くので「自覚症状は全くありません」ときっぱり言ったら、呆れた口調で「自覚症状が有ろうが無かろうがあなたの左目は悪いんです」と言われ、「で、手術どうします」に「少し考えさせてください」と言ったら、「あ、そう。さいなら。いや、お大事に」と言われました。 診察の後すぐに看護師さんが来てくれて「かみ合わない会話になったけど、検査の結果、左目が最も厚いレンズを付けても0.5無かったから院長ああ言ったんです。でも、手術はした方が良いと先生(院長かお付きか不明)が言うからもし手術する気になったら来て下さいね」 某院長以外は素敵な方たちでしたが、呆れるやら腹が立つやらで、知り合いに「二度と行かん」とふれまわりました。 ちなみに今、左目は手術も何もしていませんが裸眼で0.6〜0.8あります。検査が杜撰?
その後、インターネットで岐阜と愛知を調べ尽くした結果、「セントラルアイクリニックが図抜けて良いかも」と思い、平成24年1月4日に伺いました。 渥美院長に「過熟白内障。随分引っ張ったねえ。これほどの目は今どき、なかなか、お目にかかれない」と言われたときには冷や汗が出ました。 「水晶体が膨張してきているから、良くない場合はチン小帯断裂とかが起きて、水晶体の中にレンズが入れられないかもしれない。その場合は水晶体の上にかぶせる。そのレンズも用意する」「でも、大丈夫。どちらにしても、多焦点レンズは入る。目は見えるようになるから」「2週間後に手術できる。普通はこんなに急がないが、あなたの場合は急いだ方が良い。放って置くと、水晶体が溶け出して青そこひ(緑内障)になる」 渥美院長のお話は論理的で良く理解でき、「仰せの通りお願いします」と即答しました。
その後スタッフの方たちからの検査やカウンセリングで、私の拙い質問に全て明快に答えてくださり、益々信頼しました。 手術は大島先生、達人だと思います。ブラックジャックかと思いました。 悲しいことに「目をきょろきょろしないで下さいね」と仰ったとき、右目が全く見えないので一点に焦点を当てようとも当て先が見えないので、見える左目を一点に集中することだけ考えました。それを含め、私だけ少し手術が長く、といっても他の方が5分未満で終わられるところが10分ぐらいかかったという位なのですが。 手術の直ぐ後「ありがとうございました」と言ったら、先生に「ややこしかった」と言われ、実に恐縮しました。 みなさん、目は見えるうちに手術しましょう。 幸い水晶体の外でなく中にレンズを入れていただけました。
翌日、眼帯を外して頂いたら見える見える。恐ろしいくらい良く見える。 実は手術中に何も見えていなかった右目に途中から光が差したのですが、これ程とは。 遠くも近くもちゃんと見える。 1年以上平面だった景色が3Dになる。 当たり前だったものを失って、また得たときの感激。 電機屋さんで3Dテレビを見てまた感動。 人に「それが普通だ」と言われても、この嬉しさは格別です。 つくづくお医者さんは探すべきだと思いました。 同じ白内障手術のことでも、伺う病院によって大きく異なることを仰せのお医者さんがいることが今回良くわかりました。 岐阜市内の某眼科だと単焦点だったかもしれません。 名古屋の、とある眼科だと両目手術、しかも単焦点だったかもしれません。 単焦点が悪いわけではないのですが。 将来、もう片方の左目が白内障になったら、またセントラルアイクリニックにお願いします。 どなたにもお薦めします。
手術の数日後にamazonで渥美院長の本「レーシックが日本を変える 近視矯正治療の知識と実際」を買い、読みましたがその明快なこと。 「近視は病気、若い人にはレーシックを勧めるが、ある程度の年齢を超えたら将来の白内障を考え多焦点レンズを勧める」など納得の数々。 本もお薦めです。 ひとつだけ困っているのは東京に住む我が息子。 極度の近視のためレーシックを受けたがっているのですが、東京にセントラルアイクリニックが無いこと。 褒め過ぎとお思いでしょう。もちろん、合わない方もおいでかも知れません。私にぴったりだっただけかもしれません。 それはご自分でお確かめください。
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先生に診察していただいた結果は自分の望み通りのものでした。
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男性 52歳 A.I 様
右核白内障 テクニスマルチ挿入術前右=0.01(0.5)-16Dの高度近視 術後右遠方裸眼1.6.近方裸眼1.0
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2012/1/24 右目に多焦点眼内レンズを入れて頂きました。左右ともに強度近視があり2011年の11月左目に網膜裂孔を発症しました。その際、自覚症状がありながら放置していた右目の核白内障を指摘されました。
網膜裂孔はレーザー凝固術で治癒したものの、10D以上のレンズ入りのメガネを掛けても0.5程度の視力しか出ない右目をどうしたものかと悩んでおりました。レーザー治療を受けた総合病院では白内障手術は最低二泊三日の入院が必要でしかも単焦点レンズしか入れられないと言われてしまいました。市内の某有名眼科医院さんにも伺って見ましたが角膜に乱視があり多焦点眼内レンズは適用外、右目の視神経も弱っているかもしれないので次回よかったら検査してみませんかとのご提案をいただいただけで帰ってきました。
悩んだ挙句以前ネット検索して多焦点眼内レンズでヒットしたセントラルアイクリニックさんに 伺ってみようと決心しました。 先生に診察していただいた結果は自分の望み通りのものでした。 多焦点眼内レンズを入れていただき日常生活をメガネ、コンタクト不要のものとする。 乱視が残ればタッチアップで修正していただく。(結局、乱視は問題ありませんでした)日帰りで手術を終わらせていただく。 決めた以上は早期に手術をしてしまいたい。 この全てを叶えていただけるお話でしたのですぐ手術日を決めていただきました。
手術には多少の不安がありましたが、核白内障で近視に拍車がかかり全体がもやもやしている上に裸眼で何とかピントが合っているのは目の前2㎝程度の距離でしたので失うものは何も無いと思っておりました。 手術はご説明いただいたようにあっという間で目の前が明るく照らされ驚き戸惑っているうちに終わりましたよとお声をかけていただきました。
次の日に眼帯をはずしていただいてからは、日常生活に何の支障もなく40数年ぶりに視力矯正無しに生活できることに感謝致しております。左目には手付かずの近視眼が残っており不同視の状態ですが片方のコンタクトレンズをなくしたぐらいの気持ちで気楽に考えております。 もし核白内障、加齢による白内障などが左目で顕著になればまた先生にお願いせねばと思っております。 (カスタムマッチしていただくのが楽しみです。)
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メガネもコンタクトもなしで生活できる幸せをかみしめています。
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女性 尾関京子 様
<多焦点 遠方> 術前⇒術後 右:0.2⇒0.8 左:0.1⇒1.0
< 多焦点 近方> 術前⇒術後 右:0.3⇒0.6 左:0.2⇒0.7
術後3ヶ月で角膜乱視のタッチアップ施行
amoils PRKタッチアップ術後 遠方右1.6(2.0)、左1.6(2.0) 近方右1.0、左1.0
術後CO2レーザーによる上眼瞼挙上術施行術前 術前⇒術後 右左7mm 右左10mm
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私は地元の眼科医で白内障と診断され、それから、白内障についていろいろ調べるうちに多焦点レンズがあることを知り、これにしようと思いました。次に手術を受ける病院についてインターネットなどで調べてセントラルアイクリニックに決め、2011年1月に手術していただきました。
最初の右目の手術の翌日に先生に眼帯をはずして頂いた時、メガネもコンタクトレンズもなしで周りがはっきり見えた事にとても嬉しくて感激し、1週間後の左目の手術が待ち遠しかったのを覚えています。 白内障の手術の結果は順調でしたが、よく見えるようになった分、乱視の影響が強く現れるようになったので、5月に矯正のレーシック(PRK)を受けました。年齢のため(個人差もあるようです)か、視力が安定するまで時間がかかりましたが、その間の先生やスタッフの皆さんの励ましで不安な時期を乗り切れました。
眼がよく見えるようになったので、次はもっと楽に見えるようにと、数年前から気になっていた眼瞼下垂の手術を思い切って11月にしていただきました。 現在は眼を開けるときにおでこに力を入れなくても良くなり、頭痛や肩凝りも減少しました。 昨年は白内障の手術(多焦点眼内レンズ)矯正レーシック(PRK)そして眼瞼下垂の手術と本当にいろいろお世話になりました。
今では、メガネもコンタクトもなしで生活できる幸せをかみしめています。 先生はじめスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願い致します。
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遠くはコンタクトで矯正した右眼より良く見えます。 多焦点眼内レンズ
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42歳 男性 渥美好生 様
術前L=0.032(0.3×-18.75D,cyl-1.25DA116°) 術後遠方L=1.25×TM,
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2011/10、左眼の多焦点眼内レンズ手術を行いました。 一年位前から仕事でパソコンが見づらくなりコンタクトレンズをそろそろ新しくしないといけないなくらいにしか考えていませんでした。今年の6月に人間ドッグがあり視力検査で左眼がコンタクトをしていても0.5しかなく、さすがにおかしいと思い近所の眼科に行きました。
診断結果は白内障。まだ40前半であり予想もしない結果でした。右眼は若干白内障ですが当面は問題ないとのこと。単焦点を勧められましたがネットで調べると多焦点眼内レンズがあることを知りました。さらに調べセントラルアイクリニックさんのサイトを見てここで手術をお願いする事にしました。
正直、水晶体を取ってレンズを入れることに抵抗はありましたが、左眼は既に物が二重、三重に見え、夜、車を運転するのが辛くなって来ていましたので思いきって手術をする決心をしました。
手術時間は5分位で終わり、痛みもほとんど有りませんでした。術後一ヶ月経ちましたが、遠くはコンタクトで矯正した右眼より良く見えます。近くも30cmから50cm位の距離が良く見えます(右眼にはかないませんが)。夜は多少グレア、ハロー現象があるものの右眼のおかげでほとんど影響はありません。唯一日常生活で困るのは左眼は裸眼で良く見えるようなったのに右眼は相変わらずコンタクトの手入れが必要な事です。
右眼も近い将来左眼同様白内障の症状がでてくると思います。その時はまたセントラルアイクリニックさんにお願いしたいと思います。
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眼鏡なしってすばらしい。 多焦点眼内レンズ(両眼回折型テクニスマルチ+4D加入)
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61歳 女性 石川富美子 様
<裸眼 遠方> 術前⇒術後 右:0.05⇒1.25(1.6) 左:0.05⇒1.25(1.6)
<裸眼 近方> 術前⇒術後 右:0.2⇒1.0 左:0.3⇒1.0
術後3ヶ月で角膜乱視のタッチアップ施行
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40年勤めた職場を定年退職し、自分へのご褒美にと、遠近両用眼内レンズの手術を思い立ちました。 眼をさわるのは正直言って恐かったのは確かです。しかし、近視で中学1年生から50年間も、眼鏡とコンタクトレンズで、数年前からからは老眼もはいり、遠近両用の眼鏡をかけていました。とても不自由な生活で、目の良い人を羨ましく思っていました。そこで、なんとしても眼鏡から解放されたいという強い願望から行動を起こしました。
まず、インターネットで検索し、数件の病院から資料を取り寄せました。料金はどこも大差がないので、検索で評判をみて、通院に便利な病院を選びました。 説明会での渥美先生の話を聞き、納得し、手術をすることを決心しました。それに、先生やスタッフの方の感じが良くて、気に入ってしまったのです。手術前のカウンセリングで疑問点など親切に相談に乗っていただき、不安な気持ちがだんだん薄らぎました。
眼内レンズの手術はすごく緊張しましたが、手術時間は3分ぐらいにしか感じなく、痛みもなく、あっという間に終わってしまって、拍子抜けしました。 眼鏡なしで遠くも近くも見えるって、素晴らしい。それに、色彩が鮮やかにはっきりと見えるに驚きました。特に白色が真っ白に見えるようになったのに感激しました。 乱視あったので、矯正のレーシック手術を受けるのに迷いがありましたが、無料ということと、スタッフの方に適切なアドバイスをいただき受けることにしました。 手術は眼内レンズより時間が長かったのですが、手術自体は全く痛みはなかったです。ただ、瞼を固定する時と絆創膏を剥がす時が痛かったです。勇気を出してやって良かった。前よりも視力がアップし、字や物の輪郭がくっきり見えるようになったのです。
今では、眼鏡なしで過ごすことが普通になっています。子どもの頃の目に戻ったようで、最高です。 この嬉しい気持ちを友だちや知り合いに話しています。みんな、びっくりして、すごく興味を示してくれます。これからも、この体験を多くの人に話したいと思っています。
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57歳 女性 中島陽子 様
<裸眼 遠方> 術前⇒術後 右:0.5⇒1.0(2.0) 左:0.63⇒1.25(1.6)
<裸眼 近方> 術前⇒術後 右:0.1⇒0.9(1.0) 左:0.09⇒1.0
50cm視力右0.7、左0.3 右ReSTOR+3D 左ReSTOR+4D 挿入
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2011年5月11日に左目、一週間後に右目の多焦点眼内レンズを挿入する手術を受けました。 手術を受ける前は老眼で、眼鏡なしでは雑誌を読むことも、新聞を読むこともできない状態でした。 買い物に出たときに商品説明を読もうとして眼鏡を忘れたことを思い出し、何度もはがゆい思いをしました。
左目の手術をして三日後までは、手術をしなかった右目のほうがよく見えて不安でした。 夫と一緒に手術を受けたのですが夫のほうは見える見えると大騒ぎだったので尚更でした。 渥美先生に手術はうまくいっている、脳の問題だと言われて半信半疑でした。 家に帰り、3時間ほど右目に眼帯をして過ごしました。するとちゃんと見えるようになったのです。 はっきり見えるようになったことで不安はなくなり、数日後の右目の手術も問題なくうまくいきました。
今は眼鏡なしの生活を楽しんでいます。裸眼で商品の成分表も読めます。好きな本も読めます。 携帯ゲームもし放題です。携帯では画面が小さいのでタブレット端末を買おうかと真剣に悩んでいました。 この状態だと買い換える必要がなさそうです。
片目だけで手術をやめようと悩んでいた私の不安を取り除いてくださった渥美先生と、 いつもやさしいスタッフのみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
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「眼鏡無しで遠くも近くも」 多焦点眼内レンズ 回折型カスタムマッチ+3/+4D
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54歳 男性 筒井正 様
<裸眼 遠方> 術前⇒術後 右:0.02⇒1.25(1.6) 左:0.02⇒1.0(1.6)
<裸眼 近方> 術前⇒術後 右:0.02⇒1.0 左:0.02⇒1.0
右回折型ReSTOR+3D 左回折型ReSTOR+4D 挿入
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わたしは、十代前半の頃から視力が著しく低下し、眼鏡をかけて暮らしてきました。 社会人になった頃から、乱視になりました。職業柄、どうしてもコンピューターを長時間 使うことが多く、眼がとても疲れやすくなりました。
昨年の春ころより、視力の低下がさらに進み、新聞の記事が読めないような状況になりました。 たまたま、セントラル アイクリニックのことを知り、渥美先生にお目にかかり、 マルチフォーカルIOL(遠近両用眼内レンズ)のことについて詳しく説明していただきました。
2011年1月、眼内レンズ挿入の手術を受けました。術後の経過はよく、眼鏡無しで遠くも、 近くもよく見えるようになりました。
約40年間かけ続けてきた眼鏡をはずすことに、 一抹の寂しさもありましたが、今では眼鏡のない生活にすっかり慣れ、新聞や読書もできるようになり、 大変感謝しています。 最後になりましたが、渥美先生はじめ、受診のたびに懇切丁寧にしてくださったスタッフの 皆様方に篤くお礼申し上げます。
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あきらめて嫌っていた雑誌も楽に読めます。 多焦点眼内レンズ
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52歳 男性 長田津世志 様
<裸眼 遠方> 術前⇒術後 右:1.25⇒1.6 左:1.25⇒1.6
<裸眼 近方> 術前⇒術後 右:0.3⇒1.0 左:0.3⇒1.0
・40cm、50cm、60cm、 共に裸眼右1.0 ・右ReSTOR+3D (40cmにピントが合う) ・左ReSTOR+4D (30cmにピントが合う)
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私は小さい時から視力は良いほうで両目とも1.5を下回ったことがありませんでした。 そのせいなのか、職業がコンピュータ関係で終日、コンピュータディスプレイの小さいドット単位の文字や画像を見ることが多いせいなのか老眼が酷くなり、 極最近では、眼のかすみも増し、ディスプレイや技術本を読むにも眼鏡を掛けなければまったく見えなくなってしまいました。
従来、眼鏡を掛ける習慣がなかった私は、肩はこるし、頭痛はおきるし悩みの種でした。 仕事は勿論、何より雑誌ですら、「読む気」を失せさせたのです。 そんな、ある日、偶然にも多焦点眼内レンズ挿入術を受けた知人と話していて、この施術を知りました。 施術前の症状が、まったく一緒であったので、施術でよくなるのであれば・・・とさっそく、当クリニックで診察、説明、検査を受け、施術を受ける事が出来る事になりました。
施術は、非常に短い時間で行われ無痛です。さながら、簡単な歯の治療を受ける的感じでしょうか。 お蔭様で施術後も直ぐに視力は回復し、1週間後には、ディスプレイの小さい文字は勿論、技術本の小さい字まで眼鏡なしでハッキリ見えるのです。とても感動しました。
遠視力も十分なほど良く見えます。あきらめて嫌っていた雑誌も楽に読めます。 何よりも「眼鏡なしで見える」ことは、読書とか勉強や仕事とか、生活全般で私をまた、「やる気」にさせてくれたのです。 しかも施術技術料は、生命保険の先進医療特約を使う事ができるのです。 私は当クリニックの先生方や、この素晴らしい先進医療技術に感謝してやみません。
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明らかに見え方の質が上がった感じです。 回折型テクニスマルチ(ZMA00)
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52歳 男性 吉田幸司 様 右球面-7.75D 乱視-1.0DA180 左球面−7.5D 乱視-0.75DA150
術前→術後遠方 右:1.25→2.0 左:1.0→1.25
術後近方視力 右:1.0 左:1.0 |
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私の場合、レーシックの手術を受けようと思ったのですが、その後の適応検査とカウンセリングで先生から「白内障になっているので白内障と老視矯正の手術を受けたほうが良い」と言われました。 さらに後日、診察と検査を受けて、今のうちにやっておいたほうが良いと思い、手術の予定を入れてもらいました。手術に対する不安は先生と話して解消していました。 さて手術当日、緊張しましたが、点眼麻酔で手術中も手術後も痛みはありませんでした。その後、保護用の丈夫な眼帯を左目にしてもらい、アソシアホテルに直行して早く就寝しました。 その後の診察で眼帯をはずすと、とても明るくキレイに見え、視力もしだいに回復していきました。最初片目だけ見えるのは変な感じでしたが、一週間後に右眼の手術も終わると自然な感じに見え、楽になりました。 私の場合、遠くにピントが合うようにしてあるので、今では、遠くの山、上空の雲や飛行機、夜空の星、信号、車のライトやタクシーのあんどん等が、 今までとは違って鮮明に見えます。見え方が明らかに変わって質が上がった感じです。メガネに依存しない生活なんて無理だと思っていたので、とてもありがたいです。 これからは、目に悪い生活習慣を改め、視力を落とさないように目をいたわって生活していきたいと思います。
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『近視』というコンプレックスから開放された フェイキックIOL
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40歳 女性 牧雅子 様 術前→術後 右:0.02→1.6 左:0.02→1.0 |
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2007年の2月に右目、3月に左目のフェイキックIOLの手術を受けました。 手術を決断するまで5ヶ月かかりました。一番の不安は手術例が少ないことと、術後のリスクについてでした。 しかし先生やカウンセラーの方の細やかで丁寧な説明を聞いて、‘今やらなければ、一生後悔するかもしれない‘と思い、一大決心で受けることにしました。
手術といえば親知らずを抜いたことがある程度の私にとって、手術前の緊張は大変なものでした。 しかし手術が始まると『まな板の上の鯉』の心境で、ただ先生の言われたままに眼の上の光を見つめて、音楽をボーッと聞いている間に終わってしまいました。 術後は、眼が重い感じで少しじんじんしましたが、我慢できないほどではなく、夜は素敵なホテルで熟睡できました。
現在、術後3ヶ月経ちました。左目は乱視が残っていますが、明るい所ではクリアで自然に見えてコンタクトのような圧迫感もなく満足しています。
フェイキックIOLはレーシックをあきらめた方には、今後ぜひ考えてみたらよい手術だと思います。私は20年以上コン タクトレンズの生活をしていましたが、コンタクトレンズ以上の満足感が得られると思います。そして何より『近視』というコンプレックスから開放されたとい う自己満足感が得られました。 今後も定期検査をしっかり受けて、先生の指示を守り、眼を大切にしていこうと思います。 渥美先生、恩田先生、そしてスタッフのみなさま、ありがとうございました。
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レーシック 10代 20代 30代 40代以上 | PRK 10代 20代 30代 40代以上
眼内レンズ 40代以上 | 長期 | 上眼瞼挙上術
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