医師紹介
院長よりごあいさつ
初めまして、セントラルアイクリニック 院長の渥美 一成です。 (日本眼科学会専門医3234)
レーシックをはじめとした多彩な手術に対応
名古屋駅に日帰り白内障手術と屈折矯正手術センターを開設して今年で25年目を迎え、屈折矯正手術9121眼、白内障手術6437眼,緑内障手術563眼、網膜硝子体手術69眼、硝子体内注射975眼、その他634眼(令和7年12月現在)を行わせていただきました。
私自身もレーシック手術を受け、裸眼で車の運転、手術、読書を快適にこなしております。
レーシックは21世紀の眼科手術のトピックスです。現在、近視、遠視、乱視の矯正が可能です。全世界で年間700万眼以上行われており、わずか20分の日帰り手術で眼鏡やコンタクトレンズから解放されます。当クリニックでは厚生労働省承認、FDA承認およびNASA公認のiLASIK(アイレーシック)をいち早く導入し、高い満足度をご提供しております。
現代は、白内障手術も単なる視力回復手術ではなくなり、屈折矯正をも含めた視機能の上昇を目指す日帰り手術に変貌しています。眼内レンズも眩しさを軽減し自然な見え方にする着色眼内レンズ、小切開で挿入できるアクリル眼内レンズ、収差を軽減する非球面眼内レンズ、さらに単焦点ではなく、遠くも近くも見ることができる多焦点眼内レンズがあります。セントラルアイクリニックの多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術は、選定医療と自費診療に分かれ、老視矯正手術として多くの方に見える喜びを体感して頂いております。
安心かつ快適に眼科診療を受けていただくために
セントラルアイクリニックは、正確な検査・新しい設備・熟練手術で、皆様が安心して治療をお受けいただける空間を提供させていただいております。
また「医療は究極のサービス業」との信念に基づくスタッフ教育を心がけております。お一人おひとりに対応した丁寧なカウンセリングと、ホスピタリティーあふれる接遇を心がけ、ゆったりした気分で手術をお受けいただけます。
2017年度の患者様満足度調査では、98%の患者様より「知人や家族に紹介したい」との回答を頂いており、今後も名古屋地域でオンリーワンの医療施設を目指して邁進する所存です。
医師のご紹介

セントラルアイクリニック 院長
眼精疲労、屈折調節、近視矯正手術、正常眼圧緑内障に対する水素吸入
渥美 一成 KAZUNARI ATSUMI
経歴
- 昭和55年
- 愛知医科大学卒業
医師国家試験合格
愛知医科大学講座助手 - 平成元年1月
- 医学博士号取得
- 平成元年4月
- 愛知医科大学講座講師
- 平成元年9月
- 総合上飯田第一病院眼科部長
- 平成12年11月
- セントラルアイクリニック院長 現在に至る
所属学会
- 日本眼科学会専門医3234
- ASCRS、ESCRS、JSCRS、ARVO
- 日本眼科学会、日本神経眼科学会
- 日本網膜硝子体学会
- 日本緑内障学会
- 日本眼光学学会 各会員
専門
- 屈折調節
- 眼光学
- 近視矯正手術
- 眼手術と視機能
- 交通眼科
- 緑内障

セントラルアイクリニック 医師
大澤 俊介 SHUNSUKE OSAWA
経歴
- 1997年
- 長崎大学 医学部 卒業
三重大学 医学部 眼科学教室入局 - 1999年
- 国立三重中央病院(現 三重中央医療センター)
- 2004年
- 山田赤十字病院(現 伊勢赤十字病院) 眼科 副部長
- 2007年
- 岡波総合病院 眼科 医長
- 2014年
- 東海眼科 手術顧問(兼任)
- 2015年
- MIE眼科 四日市 統括院長
- 2016年
- 医療法人 MIE眼科 理事長
所属
- 日本眼科学会
- 日本眼科手術学会
- 米国眼科学会(AAO)
- 日本網膜硝子体学会
- 日本白内障屈折矯正手術学会
- 日本角膜学会
資格
- 日本眼科学会専門医
- 光線力学的療法(PDT)認定医
- ボトックス治療認定医
- トラベクトーム認定医
専門分野
- 網膜硝子体

セントラルアイクリニック 医師
林田 康隆 YASUTAKA HAYASHIDA
経歴
- 1999年
- 兵庫医科大学 医学部 卒業
大阪大学 医学部 眼科学教室入局 - 2001年
- 大阪大学大学院医学系研究科/大阪大学医学部附属病院
- 2004年
- 医学博士号取得
- 2005年
- 米国 フロリダ州 マイアミオキュラーサーフェイスセンター
- 2008年
- 国立大阪病院(現 大阪医療センター)
- 2010年
- 大阪大学医学部附属病院未来医療センター特任助教
- 2011年
- 医療法人拓誠会 辻村病院
- 2011年
- 大阪警察病院手術顧問(兼任)
- 2013年
- NTT西日本大阪病院(兼任)(現 第二大阪警察病院)
- 2016年
- 医療法人社団康梓会 Y’sサイエンスクリニック広尾 理事長
- 2023年
- 大阪大学大学院医学系研究科未来医療学寄附講座特任准教授
所属
- 日本眼科学会
- 日本眼科手術学会
- 日本角膜学会
- 日本抗加齢医学会
- 日本再生医療学会
- 日本アンチエイジング外科学会
- 日本医療アートメイク学会
資格
- 日本眼科学会専門医
- 日本再生医療学会認定医
- Alma Laser LipoLife 指導医/認定医
- ボトックス治療認定医
- 世界中医薬学連合会理事
- 大阪大学大学院医学系研究科未来医療学寄附講座特任准教授
- 理化学研究所生命機能科学センター器官誘導研究チーム客員研究員
メディア・書籍
書籍- 「1日1分見るだけで目がよくなる28のすごい写真」 アスコム
- 「貼るだけで目がよくなるすごい写真」 アスコム
- 「眼科ケア2011年4月号;”たとえイラスト”でわかる!眼科手術の原理【最終回】角膜上皮細胞シート移植」 メディカ出版
- 「眼科医は市販の目薬をささない」廣済堂出版
- 「40歳から目がよくなる習慣」青春出版社
- 「1日1分、2週間日比野&林田式眼トレ」KKベストセラーズ (監修)
- 「スッキリ!ぐっすり眠れる!眼科医が考えた!温冷アイマスク」宝島社(監修)
- 「目がよくなる眼トレなぞり書き帳」マイナビ(監修)
- 「日めくりまいにち、眼トレ 1 および 2」扶桑社(監修)
- 「日めくり写真で眼トレ」扶桑社(監修)
- 「老眼を自分で治す!眼球トレーニング」 宝島社(監修)
- 「目がよくなる魔法のぬり絵 1 および 2」扶桑社(作画・監修)
- 「目がよくなると10歳若返る」ゴマブックス(監修)
- 「ぐんぐん目がよくなるあそブック」東京書店(監修)
- 「見るだけで目がよくなるどうぶつの赤ちゃん写真」宝島社(監修)
- 「Dr.クロワッサン 30日の眼トレブック」マガジンハウス(監修)
- 他多数
- 「ヒルナンデス!12月6日」眼トレ 2018年 日本テレビ
- 「こんな私は何を食べればいいですか?」11月26日 2018年 TBS
- 「ホンマでっか!?TV」眼特集 2018年 フジテレビ
- 「ヒルナンデス!11月8日」FAQなんです:眼トレ 2018年 日本テレビ
- 「あなたのことはそれほど」 TBS 2017年 (テレビドラマ医療監修)
- 「中居正広のミになる図書館」 2016年 テレビ朝日
- 「なないろ日和!」 2016年 テレビ東京
- 「中居正広のミになる図書館」 2015年 テレビ朝日
- 他
- 「からだにいいもの大賞」2018年 anan
- 「”生き生き目元”をずっとキープするためのグラン世代の早期老眼対策」 2018年 美的GRAND
- 「肩こり・首こり・腰痛・もやもや・頭痛、体&心 女性の不調解消BOOK」2018年 日経ヘルス
- 「ねこ眼トレ」2018年 saita
- 「よくなるセルフ眼トレ」2017年 からだにいいこと
- 「目を癒す」2017年 美ST
- 「見るだけでOKってホント⁈噂の目がよくなる写真って知ってる?」2017年 Zookies
- 「1日10回で老眼がみるみる改善!」 2016年 女性セブン
- 「ちょい足し習慣④:『眼トレ』」 2016年 日経ヘルス
- 「一番大事な『目の話』」 2016年 双葉社 快活60
- 「目のトラブルを、こじらせていませんか?」 2016年 美的7月号
- 「スマホ老眼を噂の『眼トレ』で治せ!!」 2016年 週刊プレーボーイ
- 「毎日3分スマホ老眼防止」 2016年 女性自身
- 「老眼スローダウン大作戦」 2015年 週刊女性
- 「老眼鏡よ、さらば!」 2015年 美ST12月号
- 「1日1食派 vs 1日5食派 長生きするのはどっちだ」2014年 週刊現代
- 他多数

セントラルアイクリニック 医師
野口 敦司 ATSUSHI NOGUCHI
経歴
- 平成18年
- 京都府立医科大学 医学部医学科卒業
- 平成18年
- 京都府立医科大学附属病院臨床研修医
- 平成20年
- 京都府立医科大学眼科学教室 入局 前期専攻医
- 平成21年
- 京都北部医療センター 医員
- 平成23年
- 大津市民病院 眼科 副医長
- 平成26年
- 医療法人旦龍会 町田病院
- 平成29年
- 藤枝市立総合病院 眼科 医長
- 令和2年
- 昴会アイセンター 能登川病院 眼科 医長
- 令和3年
- 昴会アイセンター 眼科診療部長
- 令和4年4月
- 昴会アイセンター センター長、能登川病院 副院長

セントラルアイクリニック 医師
向後 二郎 JIRO KOUGO
経歴
- 2001年
- 聖マリアンナ医科大学 医学部医学科卒業
- 2001年
- 聖マリアンナ医科大学 医学部附属病院研修医
- 2003年
- 聖マリアンナ医科大学 大学院医学研究科(薬理学専攻)入学
- 2007年
- 医学博士取得、聖マリアンナ医科大学医学部眼科学助手
- 2013年
- 聖マリアンナ医科大学 眼科学講師
- 2023年
- 秋田大学眼科学 講師
- 2024年
- 秋田大学眼科学 准教授
- 2026年
- セントラルアイクリニック 医員
学会活動
- 日本眼科学会会員(2003年 4月 ~現在に至る)
- The Association br ReSearCh in ViSiOn and Ophthalmology (2004年 4月 ~ 現在に至る)
- 日本眼薬理学会会員(2005年 5月 ~現在に至る)
- 日本臨床薬理学会会員(2005年 10月 ~現在に至る)
- 日本眼科手術学会会員(2008年 4月 ~現在に至る)
- 日本網膜硝子体学会会員(2008年 9月 ~現在に至る)
- 日本糖尿病眼学会会員(2008年 9月 ~現在に至る)
- 米国眼科学会会員(2010年 6月 ~現在に至る)
- BMC Ophthalmolos Editorial Bottd(2018年 9月 ~現在に 至る)
- PLOS ONE Editorial Board(2023年 2月 ~現在に至る )
- Frontier in Medicine Editorial Board(2023年 2月 ~ 現在に至る
資格
- 眼科専門医(登録番号第16536号)
- 医学博士(甲第881号)
- 眼科PDT認定医(認定番号第1379号)
専門分野
- 網膜硝子体・緑内障の外科的治療
- 難治白内障や眼内レンズトラブル
- ドライアイや神経眼科などの不定愁訴として扱われてしまう疾患の診断・治療