ブログ

院長ブログ

結膜弛緩症:どういう手術でしょうか?

結膜弛緩症は結膜が余って瞬きのたびに、角膜にあたり、涙が出るにも関わらず、眼が乾いたりとうっとうしい症状があります。この治療は余剰の結膜を切除することにあります。

当院では炭酸ガスレーザーを使って結膜を切除するため、痛くありませんし、傷口も縫わずに終了できます。短時間で済みます。ご希望の方は、お越しください。